赤坂ACTシアター(東京都)にて16/12/6 (火) 20:00に開催される中島みゆきのS席のコンサートチケットです。このチケットはファンクラブから購入され、郵送(追跡可能な発送方式に限ります)のお取引となります。16/12/6 (火) 20:00に開催される中島みゆきのコンサートチケットはこの他に17件出品されています。中島みゆきのコンサートでは最近、もう桟橋に灯りは点らないや麦の唄、そしてやまねこがよく演奏されているようです。

この出品チケットはキャンセル済みです

チケット情報

公演名 中島みゆき 夜会VOL.19 橋の下のアルカディア
公演日 16/12/6 (火)
時間 20:00
会場 赤坂ACTシアター (東京)
購入元 ファンクラブ
チケットの状態 未到着・未発券
チケット価格 30,000 円/1枚あたり
枚数 1〜2枚(連番 / バラ売り可)
総額 1枚で 30,000
2枚で 60,000
S席
発送方法
  • 郵送(追跡可能な発送方式に限ります)
発送予定時期 2〜3日以内
送料 送料別(一律510円)
チケットID 19388845
登録日 16/7/10 (日) 01:31
最終更新日 16/7/11 (月) 13:41
出品終了日 16/7/11 (月) 13:54
中島みゆき 夜会VOL.19 橋の下のアルカディアのチケット

チケット詳細

席種 S席

*①(連番・バラ)を選択して下さい。
*②いずれも、【特等席・S席】となります。
*③今回も、なみふく会員の先行予約でした。
*④超プレミアムチケットにて。

★予備知識・・。
☆生の中島みゆきさんを観るなら、双眼鏡を(笑)
☆中島みゆきのグッズ販売は、多岐に渡ります
☆御年(65)を考えたら、言霊の実験劇場【夜会】は最後に限りなく近いかも知れません。


【全作*《橋の下のアルカディア》の解説】

前作の橋の下のアルカディア(楽園)
は、子供が悪さをしたら「あんたは橋の下で拾ったんだよ❗」と良く言われましたよね。

この主要な3人は、はるか昔々、かつて妻であり、夫、そして中村中は、妻の愛しきペルシャ猫(愛称・すあま)であった。

しかし、はるか昔々、その地で、未曾有の災害(地震・雷・洪水・干ばつ・豪雨・火事)
それを、鎮める為に、天上界に居られまする八百万(やおよろず・全ての)神々に「願い」と「祈り」を、お米、お神酒、魚、あらゆる【生き物】【人間】を捧げて参りました。

【天上界のルールは、極めて厳しいのです‼ 】
《神々の世界】では、今日(こんにち)でも全てが《Give &Take》を求めます。》

ですから、帝(みかど)やその時代の今生(その時の)天皇・将軍は、三重県の【伊勢神宮】
に鎮座されまする【宇宙の最高神・太陽神】で有られます《天照大御神》を唯一神を筆頭に、
「お供物(Take)また《衣食住》」を毎日欠かさず、1500年以上に渡り朝夕に渡り毎日続けております。

*①序でに【伊勢神宮】で働く巫女さんは、高卒18~23歳までの未婚の生娘が《正社員》として働く条件となります。
巫女さんのお仕事は、神職の衣の準備・清掃・お清め等々、かなりハードな仕事です。

*②ただし、年始年末に限って、パート・アルバイトの巫女さんを一時期、雇います。


(この世が平安で有られます様に・・・)と。

例えば、弥生時代などでも、《未曾有の災害》が起きたら、若き生娘(きむすめ)を【人柱(give)】として、海や河に沈められました。
そして、神々に鎮まるように【願い・誓い】を
願いました。

前回のアルカディア(楽園)は、今では、《うちぶれたシャッター街と化した地下道》と化していますが、かつては、そこは【防空壕】でありました。

その前の時代、またその前の時代・・・。

そこでは地下街の場所は、どんな出来事が有ったのか、誰も知らずに、その地を踏みつけている。戦争で、異国の地で亡くなられた遺骨の上など・・。(硫黄島・サイパン・沖縄等々)

日本の民は【人柱(ひとばしら)】、【帝(みかど)・将軍・天皇】は、【生きた黒い馬】を捧げ、平安を願(ねご)うた。
平安が戻れば、【生きた白い馬】を捧げたもうた。
例えば、今でも(奈良県)にあります、丹生・川上神社では、龍神様(青龍)に生きた(黒と白い馬)を囲いで育てて捧げております。

★【人柱】は、その村の長(ちょう)、村長
(むらおさ)が、ふさわしい(生娘)を選んできました。

今日(こんにち)の世の中は、八百万の神々を
、「日本書紀」「古事記」合わせて「記紀(きき)」と呼びます。

《日本の民は、過去の神話として捨て去った 》

(今でも、雨、太陽、風、天空、石、樹、水、
建物、果物、野菜、他の全てにも神様が居られます)

《神道(自然崇拝)←宗教では全く無い》

【仏教】とは、北インドのお釈迦様(シッダールタ(聖者・覚者)の教え(経典・教典は作りませんでした)を基に、イスラム教・ヒンズゥー教、マニ教・日本のあらゆる仏教のあらゆる宗派として派生して行きました。
しかしながら、【仏教】は《人間が人間の為に》作らしたに過ぎない。
この宇宙・銀河・惑星・世界を支配して、世界の民が生きて入られるのは、天上界の神々の成せる業(わざ)です。


またイエス・キリストもまた【聖者】でありました。
その母、聖母マリアはモチロン【神様】でおわせられます。

【神社】とは、「神の社(やしろ)」
そもそも【願い事】【祈り】を捧げる場所では
全く無いのです。

伊勢神宮の内宮の正殿には、参拝から見たら真ん中に《天照大御神》右に《天照大御神を含め三貴神》の弟の【荒神・須佐之男命】

左には、聖母マリアの【3柱】の【御柱(みはしら)】が鎮座されております。

(*神様は、柱(ちゅう)と呼ばれます)

【神社】とは【八百万の神々】に、平安を穏やかな日常に【感謝の畏敬・畏怖の念】を捧げる場所であり、それ以外に何も無いのです。

それを忘れた現代人、自分さえ良ければ良いという【我良し】が、神様が一番【お怒り】になられます。
繰り返される、人間たちの愚かさの度に、民の残された無念、遺された誓い。 地縛霊、浮幽霊
、等々・・。

はるか昔々、日本国に、蒙古人が攻めてきて、
「日の出ずる神の国」・【日本】も危うくなりました。
しかし、神々からの「神風」が吹き荒らし、
日本国は守られました。

第2時世界対戦・太平洋戦争の【神風特攻隊】もそこから付けられ、【奇跡的】に《日本》は、植民地支配から守られました。

兵隊さんは、愛国心・家族の為、愛する婚約者の為、ご両親の為、君主の為、子供の為、そして、日本の子孫繁栄の為に征きました(滅私)

この前作(橋の下のアルカディア)は、はるか昔々に生き別れた3人が、また、《輪廻天性》を経て、再び出逢います。
しかし、お互いに、過去世で夫婦であり、愛するペルシャ猫とは知りません。

最後に、「緑の手紙」を遺した神風特攻隊で、
ありながらも生きながらえた、兵隊さん個人の「命の重み」を。辛さを。
よくよく考えて見て下さい。
それが、中島みゆきの書きたかった世界観、
(再び巡り逢った・緑の手紙)=(アルカディア《楽園》)
それ以下にも、以上にも意味は有りません。

神風特攻隊(250㎏)の《銃弾を抱えて敵の艦船に飛行機ごと体当たりした》や、万歳突撃(銃弾を抱えて、戦車に体当たりする)征(ゆ)く
事も、生きながら得るのも、同じくらいに大変な勇気がいた事を、私たちは、忘れてはならないのです。

私たちは、悠久のたくさんの子孫に対する願いや祈りを、忘れては居ませんか・・・。
神々に対する、【畏怖の念】や、【畏敬】を軽んじているから、【神の怒り】が、現在の地震や豪雨、噴火活動、全ての破壊活動を通して警鐘を鳴らして入るのです。
地質学者なんて計り知れない、所詮、人間の科学の到底及ばぬ世界で、起きているのです。

☆これらを含めて、中島みゆきの脚本、演出、音楽を楽しむと、100倍楽しめるかと思います。

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